動物病院の夜間・救急の案内は、4か所に同じ時間で書きます。4か所とは、①トップページの最初の画面(全ページの上の電話を含む)、②夜間の案内ページ、③Googleビジネスプロフィール、④構造化データです。そのための作業は、この記事の5つの手順にまとめています。診療時間や夜間の診療の実施は、農林水産省の獣医療広告ガイドライン(2024年4月1日施行)で広告できる事項です[1]。暖簾AIの2026年10月の実測では、トップページに夜間の案内の文字がない動物病院が半分を超えていました(次の節)。夜の体制を4つに分けて書き、時間を4か所でそろえると、検索・地図・AIの回答(ChatGPTやGoogleのAIによる概要)での食い違いを減らせます。
動物病院の夜間・救急について、ホームページに何を書いてよい?
動物病院は、診療時間や「休日又は夜間の診療若しくは往診の実施」を、獣医療広告ガイドラインで広告できる事項として書けます[1]。獣医療広告ガイドラインとは、農林水産省が獣医療法第17条の広告の制限の解釈と監視指導の方法を示した指針のことです。2023年11月13日に全部改正され、2024年4月1日から施行されています[1]。
獣医療法第17条は、獣医師や診療施設の「技能、療法又は経歴」に関する事項の広告を、専門科名・学位などを除いて禁じています[1]。ガイドラインは、技能・療法・経歴に当たらない事項は広告できるとし、その例に診療時間や夜間の診療を挙げています[1]。
| 区分 | ガイドラインの例 |
|---|---|
| 広告できる | 診療日、診療時間及び予約診療が可能である旨/休日又は夜間の診療若しくは往診の実施/入院施設の有無、病床数/費用の支払い方法(クレジットカードの使用の可否等)/駐車場の有無・台数・料金/勤務する獣医師の氏名/動物医療保険取扱病院である旨 |
| 誇大広告として禁止の例 | 「ワンちゃんの去勢手術も往診します。」(通常、往診では犬の去勢手術はできないため)/「効果抜群のワクチンを接種します。」 |
| 比較広告として禁止の例 | 「どの動物病院よりも安全に手術を行います。」/著名人の動物が受診している旨 |
| 虚偽として認められない | 所持していない専門性資格、実際には行えない診療行為の広告 |
夜間について気を付けたいのは、実際の体制と言葉のずれです。たとえば「24時間対応」と書きながら、深夜は留守番電話だけという状態です。「夜間救急」と書きながら獣医師が待機していない日がある場合も、実際には行えない診療の広告に当たるおそれがあります[1]。夜に何ができて何ができないかを、時間帯ごとにそのまま書くのが基本です。
自院のホームページは、飼い主が自分でURLを入れたり検索したりして見るものなので、ガイドラインでは原則として広告に当たりません[1]。ただし、次のものは「認知性」があると解されます。検索広告、費用を払って上位に表示させたもの、チラシの二次元コードから開くページ、SNSで不特定多数に広がるものです[1][2]。夜間の案内は、広告に当たっても問題のない書き方にしておくのが安全です。業種ごとの広告の決まりの違いは業種別の広告規制の早見表で一覧できます。
動物病院のサイトに、夜間の案内はどのくらい載っている?
暖簾AIが2026年10月29日に動物病院41件のトップページを機械的に調べたところ、「夜間」「救急」「時間外」の文字があったのは17件(41.5%)でした。調べ方は、営業先として集めたサイトのトップページ(1サイト1ページ)を取得し、HTMLの中の文字と印で判定する方法です。下層ページは見ていないので、「夜間診療」のページが別にあっても、トップページに文字がなければ「なし」に数えています。
| 「夜間」「救急」「時間外」の文字 | 41.5%(17件) |
|---|---|
| 押して発信できる電話番号(tel:) | 58.5%(24件) |
| 「予約」の文字 | 65.9%(27件) |
| Googleマップの埋め込みかリンク | 48.8%(20件) |
| 構造化データの店舗・事業者の型 | 7.3%(3件) |
裏返すと、トップページに「夜間」「救急」「時間外」の文字が無かったのは24件(58.5%)、押して発信できる電話番号が無かったのは17件(41.5%)でした。夜に動物の具合が悪くなった飼い主は、スマホで病院名や「動物病院 夜間」を調べます。そして、トップページか地図の画面だけで「今かかれるか」「電話はどこか」を判断しようとします。トップページの最初の画面に夜の扱いと電話がないと、その判断ができません。ほかの業種と比べた数字は9業種のトップページの実測にまとめています。
動物病院が夜にすることは、どう分けて書けばよい?
動物病院の夜の案内は、通常の診療時間、夜間・休日の診療、時間外の連絡、夜間救急の案内の4つに分け、当てはまるものだけを書くと伝わります[1]。「夜間」とひとまとめにすると、診療しているのか、電話で相談だけ受けるのか、ほかの病院を案内するのかが分からないためです。
動物病院の夜の案内:4つに分けて書く
時間帯ごとの区分| 区分 | 書く中身 | 文の例 |
|---|---|---|
| 通常の診療時間 | 曜日ごとの受付開始・終了、最終受付 | 平日 9:00〜12:00/16:00〜19:00(最終受付18:30) |
| 夜間・休日の診療 | 曜日、時間、予約の要否、追加の費用 | 土曜は20:00まで診療します。19:00以降は電話でご予約ください。 |
| 時間外の連絡 | 電話がつながる時間帯、つながらない場合 | 診療時間外は留守番電話になります。翌朝9:00以降に折り返します。 |
| 夜間救急の案内 | 自院で対応しない時間に飼い主が向かう先 | 夜間は地域の夜間救急動物病院(名称・電話番号)をご利用ください。 |
手術後や入院中の動物の飼い主に向けた時間外の連絡先は、ガイドラインでも重視されています。高度な手術などを広告する場合の「問合せ先」には、診療後に状態が悪くなったときなどに備えて「診療時間外の連絡先」も含まれると解されています[1]。手術を受けた動物の飼い主向けのページには、時間外の連絡先を必ず入れてください。
夜間に往診を行う病院は、往診で何ができて何ができないかも書き分けます。ガイドラインは「休日又は夜間の診療若しくは往診の実施」を広告できる事項としつつ、「ワンちゃんの去勢手術も往診します。」を、通常は往診で犬の去勢手術はできないとして誇大広告の例に挙げています[1]。往診のみで診療を行う小動物の診療施設が「手術」を広告することも、原則として誇大広告に当たるとされています[1]。夜間の往診は、往診できる地域、受付の時間、往診でできる処置(診察・注射など)と、来院が必要になる場合を並べて書くと、飼い主が判断できます。
夜間の案内ページの文は、どう書けばよい?
動物病院の夜間の案内ページは、受付の時間、来院前の電話、診られる範囲、費用、自院で診られない場合の行き先を、この順で書くと飼い主が迷いません[1]。ガイドラインは、ホームページで診療内容を書く場合、4つの事項をすべて表示することが望ましいとしています。問合せ先・通常必要とされる診療の内容・主なリスクや副作用・費用です[1]。
夜間の案内ページ:説明用の架空例
前と後「夜間・救急もお気軽にご相談ください」何時まで、誰が、何をしてくれるのかが分からない
- 受付の時間曜日ごとの夜間の受付開始と終了
- 来院前の電話必ず電話してから来院する理由
- 診られる範囲夜間にできる検査・処置とできないこと
- 費用夜間の追加費用か、その範囲
- 行き先自院で診られない時間の案内先
- 連れてき方キャリー・保温・持ち物
時間・金額は入れていません。実際の体制で書きます。
文例を挙げます(時間・金額は架空です)。「夜間診療は月・水・金の19:00〜22:00です。来院の前に必ずお電話ください。獣医師が手術中の場合など、すぐに対応できないことがあるためです。夜間は血液検査とレントゲン検査ができます。手術が必要な場合は、翌朝の手術になるか、夜間救急動物病院をご案内します。夜間の診察には夜間料金(○○円〜○○円)がかかります。」
避けたい書き方も並べます。「どんな状態でも必ず助けます」は虚偽や誇大の考え方に当たり、ガイドラインの「効果抜群のワクチン」と同じく何を根拠に言えるのか分からない表現です[1]。「近隣で唯一の夜間対応」は、ほかの病院と比べて優れているように受け取られると比較広告の考え方に当たり得ます[1]。「夜間も専門医が対応」は、農林水産大臣の指定する者が認定した専門性の資格で、認定した団体を書く形でなければ広告不可の例になっています[1]。
飼い主が深夜に読むことを考えると、1文を短くし、受付時間と電話番号は太字で書くと読み取りやすくなります。犬・猫以外の動物を夜に受け付けるかどうかも、同じページで書いてください。犬猫以外の動物の書き方は犬猫以外も診る動物病院のページの分け方にまとめています。
電話とトップページは、夜に探す飼い主に向けてどう置く?
動物病院のホームページは、全ページの上に押して発信できる電話ボタンを置きます。トップページの最初の画面には「本日の診療時間」と「夜間・時間外の案内」への入口を置きます。
- 電話ボタンを文字で置く
スマホ表示のヘッダーに、tel:リンク付きの電話番号を置きます。画像の中の電話番号は押せないので、文字で書きます。 - 今日の時間を最初の画面に出す
トップページの最初の画面に「本日の診療時間」と「夜間・時間外はこちら」の行を入れます。 - 夜間の案内ページを1回で開けるようにする
夜間の案内ページは、トップから1回押せば届く場所に置き、ページ名を「夜間・時間外の受診」のように探す言葉で付けます。 - Web予約と電話の役割を書き分ける
夜間は電話で、昼の予約はWebで、のように受け付け方が違うなら、その違いをボタンの近くに書きます。
電話とWeb予約をどちらを目立たせるかは、受診の場面で変わります。医療機関での考え方はクリニックのWeb予約と電話の置き方が参考になります。電話ボタンの置き方とフォームとの使い分けは問い合わせを増やす方法、スマホでの表示の確かめ方はスマホ対応の確認方法にまとめています。
Googleビジネスプロフィールの営業時間は、夜間診療をどう入れる?
動物病院の夜間診療の時間は、Googleビジネスプロフィールの通常の営業時間に曜日ごとに入れ、祝日など一時的な変更は特別営業時間で入れます[3][4]。Googleビジネスプロフィールとは、Google検索とGoogleマップに店や施設の情報を出すためのGoogleの無料の仕組みのことです。Googleのガイドラインは「顧客に対応可能な通常の営業時間を入力してください」としています[3]。
夜間の体制で、営業時間の入れ方が分かれる
状態で分かれるGoogleのヘルプとガイドラインをもとにした概念図です。
- 通常の営業時間:ホームページの通常の診療時間と同じにします。昼休みは時間帯を2つに分けて入れます。
- 特別営業時間:祝日や年末年始など一時的に変わる日だけに使います。Googleのヘルプでは、特別営業時間は24時間以内で設定します。深夜0時をまたいで翌日の正午過ぎまで続く場合は、日ごとに時間帯を分けて入力します。7日以上続けて休む場合や再開日が決まっていない場合は、臨時休業の設定を使います[4]。
- 詳しい営業時間:時間帯によって提供するサービスが変わる場合の設定です[4]。受付の時間と電話の時間が違う場合などに使えるか、管理画面の項目で確かめてください。
夜間救急を別の組織として運営し、独立した名称で受け付けている場合を考えます。Googleのガイドラインは、対外的に独立した組織として活動する部門は個別のページを作る必要があるとしています。各部門の名称は、母体とも別の部門とも区別するよう求めています[3]。同じ獣医師が同じ病院で夜も診るだけなら、プロフィールを分ける必要はありません。営業時間の食い違いを防ぐ手順はカフェの営業時間がGoogleとサイトで違うときの手順にあります。年末年始の設定は年末年始の営業時間をGoogleマップに出す方法で詳しく説明しています。
構造化データには、夜間の診療時間をどう書く?
動物病院の夜間の診療時間は、構造化データ(LocalBusiness)の openingHoursSpecification に曜日ごとに書きます。0時をまたぐ時間は1つの指定にまとめます[5]。構造化データとは、ページの内容を検索エンジンが読み取りやすい決まった形で書き添えるデータのことです。
| 書きたいこと | Google検索セントラルの説明 | 動物病院での例 |
|---|---|---|
| 0時をまたぐ診療 | 開始と終了を1つの指定にまとめる | 土曜 18:00〜日曜 03:00 の夜間診療 |
| 24時間の受付 | opens を 00:00、closes を 23:59 | 24時間の救急受付がある場合だけ |
| 終日休み | opens と closes を両方 00:00 | 定休日 |
| 期間を区切った時間 | validFrom と validThrough(YYYY-MM-DD) | 年末年始の夜間の臨時体制 |
| 部門ごとの時間 | department として別の LocalBusiness を入れ子にする | 夜間救急部門の時間と電話番号 |
表の説明は Google 検索セントラルの「ローカル ビジネス(LocalBusiness)の構造化データ」(2026年9月12日更新)によります[5]。部門の名前は「{店の名前} {部門の名前}」の形にし、部門名だけでブランドとして知られている場合は部門名だけを使えるとされています[5]。実測では、店舗・事業者の型を入れていた動物病院のトップページは41件中3件(7.3%)でした(2026年10月29日)。
書き方とコピーして使える例はLocalBusiness構造化データの書き方にあります。構造化データとページ本文、Googleビジネスプロフィールで時間が食い違うと困ります。検索やAIの回答(ChatGPTやGoogleのAIによる概要)で、どれが使われるか分からなくなるためです。時間を変えるときは、3か所を同じ日に直してください。
臨時の休み・夜間の費用・ほかの病院の案内は、どう扱う?
動物病院の夜間の臨時休み・追加費用・案内先は、決まった時点でページとGoogleビジネスプロフィールに出し、案内先は定期的に確かめてから載せます[1][4]。夜間は情報が古いと、飼い主が閉まっている病院に向かうことになるためです。
- 臨時の休みを先に出す
獣医師の学会出張などで夜間の診療を休む日は、決まった時点でホームページのお知らせとGoogleビジネスプロフィールの特別営業時間に入れます。 - 夜間の費用を書く
夜間・休日に追加の費用がかかる場合は、金額か最低〜最高の範囲を夜間の案内ページに書きます。 - 案内先を確かめる
夜間救急病院を案内している場合は、年に1回、案内先の時間と電話番号を確かめ、確かめた日をページに書きます。 - 表示を確かめる
自院の名前と「夜間」でGoogle検索とGoogleマップを開き、表示される時間とホームページの時間が一致しているかを確かめます。
ガイドラインは、費用を標準的な費用か、最低金額から最高金額までの範囲で書くよう求めています。最低限の金額だけを大きく出して誤認させる書き方は避けます[1]。費用の支払い方法(クレジットカードの使用の可否など)は、広告できる事項の例に入っています[1]。夜間はカードや電子マネーが使えるかを気にする飼い主も多いので、支払い方法も夜間の案内ページに書いておくと親切です。
ChatGPTなどで自院の夜間の扱いがどう答えられるかの確かめ方はChatGPT・Geminiで自社の紹介を確かめる方法を参考にしてください。広告の書き方で迷ったときの相談先として、農林水産省は各都道府県の獣医療広告の相談窓口の一覧を公開しています[6]。
公開前に、夜間の案内の何を確かめればよい?
動物病院の夜間の案内は、時間の一致、電話、診られる範囲、費用、案内先の5つを確かめてから公開します[1][3]。ガイドラインのQ&Aは、広告に当たるかどうかは記載内容を含めて総合的に判断するとし、広告に該当しても問題のない情報発信をするよう求めています[2]。
夜間の案内:公開前の点検
5つそろって公開「年中無休」「いつでも」を体制と照らさずに書かない
Q&Aは、チラシなどの二次元コードから開くページは広告と一体になるとし、検索エンジンで費用を払って上位に表示されるものも広告に当たるとしています[2]。公開した後も、季節の変わり目や獣医師の勤務の変更があったときに、この5つをもう一度確かめる習慣にしておくと、古い時間が残りません。確かめた日は、夜間の案内ページの下に書いておきます。夜間の案内ページを検索広告やチラシの入口に使うなら、その入口から開いたときにも広告として問題がない書き方かを確かめてください。病院のサイト内のページは、表示の形によっては一体とみなされて広告に当たる可能性もあるとされています[2]。
よくある質問
- 「24時間対応」と書いてもよいですか?
- 獣医師が24時間診療できる体制があれば、事実として書けます。深夜は電話相談だけ、留守番電話だけといった場合に「24時間対応」とすると、実際には行えない診療の広告や誇大広告に当たるおそれがあります。時間帯ごとに何ができるかを書き分けてください。
- 夜間救急動物病院の名前を、うちのサイトに載せてよいですか?
- 自院で対応しない時間の受診先として案内することは、飼い主にとって必要な情報です。案内先の名称・電話番号・受付時間は変わることがあるので、載せる前と定期的に案内先に確かめ、確かめた日を添えてください。
- 夜間診療の料金を書くと、広告の違反になりませんか?
- 獣医療広告ガイドラインは、ホームページで診療内容を紹介する場合、問合せ先・通常必要とされる診療の内容・主なリスク・費用を示すことが望ましいとしています。費用を書くこと自体は求められている側です。最低限の金額だけを大きく出す書き方は避け、標準的な費用か最低〜最高の範囲を書いてください。
- Googleマップで「営業時間外」と出てしまうのを直すには?
- Googleビジネスプロフィールの通常の営業時間に、夜間の診療時間が入っていない可能性があります。曜日ごとに時間帯を追加し、祝日などの一時的な変更は特別営業時間で入れてください。特別営業時間が深夜0時をまたいで翌日の正午過ぎまで続く場合は、Googleのヘルプにあるとおり日ごとに時間帯を分けて入力します。
- 獣医師がSNSで「今夜は○時まで診ます」と投稿するのは広告ですか?
- 獣医療広告ガイドラインのQ&Aは、獣医師のSNSの投稿は不特定多数に拡散されるものであれば広告に当たるとしています。診療時間や夜間の診療の実施は広告できる事項なので、事実どおりの時間を書くことは問題になりにくい内容です。技能や療法を強調する投稿は、広告できる事項の範囲かを確かめてください。
- 夜間に犬猫以外の動物も受け付けるときは、どう書けばよいですか?
- 夜間の案内ページに、受け付ける動物の種類と、夜間にできる処置の範囲を書きます。獣医療広告ガイドラインは、うさぎ専門科・は虫類専門科など診療対象動物を示す科名を広告できる例に挙げています。夜間は受け付けない動物がある場合も、その旨をはっきり書いてください。
あなたのサイトは、いま何点?
URLを入れるだけで、検索とAIの回答で見つけてもらうための項目を無料で点検します。登録は要りません。
今のサイトを無料で診断する →ホームページを作りはじめる- 獣医療に関する広告の制限及びその適正化のための監視指導に関する指針(獣医療広告ガイドライン)の全部改正について(農林水産省、2023年11月13日全部改正・2024年4月1日施行・2026年10月29日確認)
- 獣医療広告ガイドラインに関するQ&A(農林水産省、2024年1月作成・2026年10月29日確認)
- Google に掲載するビジネス情報のガイドライン(Google ビジネス プロフィール ヘルプ、2026年10月29日確認)
- 特別営業時間を設定する方法(Google ビジネス プロフィール ヘルプ、2026年10月29日確認)
- ローカル ビジネス(LocalBusiness)の構造化データ(Google 検索セントラル、2026年9月12日更新・2026年10月29日確認)
- 獣医療広告制限見直しについて(農林水産省、2026年10月29日確認)