サイト連携のご案内

お使いのサイトを、
暖簾AIにつなぐ。

つなぐと、暖簾AIが見つけた改善を、画面のボタンひとつでサイトに反映できます。つないだあとも、いつでも外せます。

渡す権限と、データの扱いを先に読む →

最終更新日:2026年10月14日

お使いのサイトは、どれですか。

選ぶと、つなぎ方を1手順ずつご案内します。

WordPress、GitHub、Wix は、それぞれの権利者の商標です。

WordPress

プラグインを入れて、つなぐ。

1つの手順で押すのは1か所だけです。画面の印の場所を押して、「次へ」で進みます。

用意するもの
  • WordPress に管理者としてログインできること
  • PHP 7.4 以上(ご契約のサーバー会社の管理画面で確認できます)
  • サーバーから外部(https://analytics.noren-ai.jp)へ通信できること
  • 作業はパソコンで(スマートフォンの画面では、暖簾AIの「サイト連携」の入口が出ません)
動作を確かめた組み合わせ

暖簾AIで、次の組み合わせの WordPress を実際に立てて、つなぐ・反映する・止めて戻す、までを確かめています。毎日少しずつ増やしています。

  • WordPress7.1(日本語版)。最新・ひとつ前・開発中の版でも、毎週自動で確かめています。
  • PHP7.4・8.1・8.3・8.4・8.5
  • テーマArkhe(PHP 8.0 以上)・Astra・Blocksy・BlogHash・Blogsy・Blogsy News・Bluehost Blueprint・Colibri WP・Denovr Lite・Elastra・Envo One・Envo Royal・Extendable・Futurio Storefront・GeneratePress・Go・Hello Biz・Hello Elementor・Hestia・Inspiro・Kadence・Kitchio Lite・Kubio・Lightning・Miles WP・Neve・News Magazine X・OceanWP・OnePress・PopularFX・Purple・Royal Elementor Kit・Rufous・Savara Lite・Silverstorm・Storefront・Sydney・Tourze Lite・Twenty Fifteen・Twenty Nineteen・Twenty Seventeen・Twenty Sixteen・Twenty Twenty・Twenty Twenty-Five・Twenty Twenty-Four・Twenty Twenty-One・Twenty Twenty-Three・Twenty Twenty-Two・Unibiz・Variations・Webrand Lite・Woostify・YITH Wonder・Zakra
  • 日本語・フォーム・SEOAll in One SEO・Contact Form 7・Database Addon for Contact Form 7・Flamingo・Fluent Forms・Forminator Forms・GTM4WP・MC4WP・MonsterInsights・Rank Math SEO・SEO SIMPLE PACK・Site Kit by Google・WP Multibyte Patch・WPForms・XML Sitemap Generator for Google・Yoast SEO
  • ページビルダーElementor Website Builder・ElementsKit Elementor Addons・Essential Addons for Elementor・Kadence Blocks・Premium Addons for Elementor・Royal Addons for Elementor・Spectra Legacy・Starter Templates・Ultimate Addons for Elementor・Website Builder by SeedProd
  • セキュリティAkismet Anti-spam・All-In-One Security (AIOS)・Antispam Bee・Disable Comments・Disable REST API・Jetpack・Kadence Security・Limit Login Attempts Security・Loginizer・MainWP Child・Really Simple Security・Safe SVG・Security Optimizer・SiteGuard WP Plugin・Sucuri Security・User Role Editor・WPS Hide Login・XO Security
  • キャッシュAutoptimize・Image Optimizer・Imagify Image Optimization・LiteSpeed Cache・Smush・Speed Optimizer・W3 Total Cache・WP Fastest Cache・WP Super Cache・WP-Optimize
  • その他Advanced Custom Fields (ACF®)・Advanced Editor Tools・AI Agent by SiteGround・All-in-One WP Migration and Backup・Backuply・Better Search Replace・Breadcrumb NavXT・Classic Editor・Classic Widgets・Click to Chat・Code Snippets・Complianz GDPR/CCPA Cookie Consent Banner・Cookie Compliance for WordPress・CookieYes・Custom Post Type UI・Duplicate Page・Duplicator・Easy Table of Contents・Enable Media Replace・EWWW Image Optimizer・File Manager・FluentSMTP・Google for WooCommerce・Header Footer Code Manager・Hostinger Reach・Hostinger Tools・Joinchat・Loco Translate・Maintenance・ManageWP Worker・One Click Demo Import・Polylang・Popup Builder & Popup Maker for WordPress・Popup Maker・Post Types Order・Redirection・Redux Framework・Regenerate Thumbnails・Simple Custom CSS and JS・Smart Slider 3・Smash Balloon Social Photo Feed・SVG Support・TablePress・The Events Calendar・Translate WordPress with GTranslate・UpdraftPlus・Widgets for Google Reviews・WooCommerce・WooCommerce PayPal Payments・WooCommerce Stripe Payment Gateway・WooPayments・WordPress Importer・WP Mail SMTP by WPForms・WPCode・WPvivid・Yoast Duplicate Post
  • サーバの設定関数の制限(exec など)・PHP のメモリ 64MB・サイト自身への通信の遮断・open_basedir の制限・REST API を拒否する設定(WAF・国外からのアクセス制限)
  • お客様のサイトで動いている環境テーマ SWELL / サーバ エックスサーバー

確かめた日:2026年10月25日。すべての環境での動作を保証するものではありません。上にない組み合わせでも多くは動きます。うまくいかないときはお問い合わせください(1営業日以内にお返事します)。

  1. 暖簾AIの画面手順 1 / 17

    画面の左下にある、お店の名前を押す

    押すと、すぐ下に欄が開きます。

    暖簾AIの画面の左下。お店の名前の欄と、その下に開いた「サイト連携(サイトを接続する)」のリンク。押す場所(お店の名前)に 1 の印が付いている
  2. 暖簾AIの画面手順 2 / 17

    開いた欄のサイト連携(サイトを接続する)を押す

    「まず、あなたのサイトのURLを登録してください」と出たら、URLを入れて登録するを押してから進みます。

    暖簾AIの画面の左下。お店の名前の欄と、その下に開いた「サイト連携(サイトを接続する)」のリンク。押す場所(サイト連携)に 2 の印が付いている
  3. 暖簾AIの画面手順 3 / 17

    + 暖簾AIのプラグインをつなぐを押す

    暖簾AIの「サイト連携」の画面。「+ 暖簾AIのプラグインをつなぐ」と「+ GitHub・Shopify のサイトを接続する」の2つの欄。押す場所(プラグインをつなぐ)に 3 の印が付いている
  4. 暖簾AIの画面手順 4 / 17

    暖簾AI 連携プラグインをダウンロードを押す

    zip ファイルが保存されます。開かずに、そのままで大丈夫です。

    「暖簾AIのプラグインをつなぐ」の欄。ダウンロードのボタン、セットアップキーを発行するボタン、表示されたキーとコピーのボタン。押す場所(ダウンロード)に 4 の印が付いている
  5. WordPress の管理画面手順 5 / 17

    左のメニューの「プラグイン」→「プラグインを追加」を押す

    WordPress の版によっては「新規追加」と表示されます。

    WordPress の「プラグインを追加」の画面。左のメニューと、上の「プラグインのアップロード」ボタン。押す場所(プラグインを追加)に 5 の印が付いている
  6. WordPress の管理画面手順 6 / 17

    プラグインのアップロードを押す

    WordPress の「プラグインを追加」の画面。左のメニューと、上の「プラグインのアップロード」ボタン。押す場所(プラグインのアップロード)に 6 の印が付いている
  7. WordPress の管理画面手順 7 / 17

    ファイルを選択を押し、ダウンロードした zip を選ぶ

    ファイルの名前は「noren-companion-」で始まります。

    プラグインのアップロード欄。「ファイルを選択」と「今すぐインストール」のボタン。押す場所(ファイルを選択)に 7 の印が付いている
  8. WordPress の管理画面手順 8 / 17

    今すぐインストールを押す

    プラグインのアップロード欄。「ファイルを選択」と「今すぐインストール」のボタン。押す場所(今すぐインストール)に 8 の印が付いている
  9. WordPress の管理画面手順 9 / 17

    プラグインを有効化を押す

    これでプラグインが入りました。

    インストールが完了した画面と「プラグインを有効化」のボタン。押す場所(プラグインを有効化)に 9 の印が付いている
  10. WordPress の管理画面手順 10 / 17

    左のメニューの「設定」→「暖簾AI 連携」を押す

    WordPress の「暖簾AI 連携」の画面。左のメニュー、「確認なしでそのままサイトに反映する」のチェック、保存、いちばん下のセットアップの欄。押す場所(暖簾AI 連携)に 10 の印が付いている
  11. WordPress の管理画面手順 11 / 17

    「暖簾AI で編集した内容を、確認なしでそのままサイトに反映する」にチェックを入れる

    これが入っていないと、暖簾AIのボタンから直せません。WordPress の中でしか入れられない設定です。

    WordPress の「暖簾AI 連携」の画面。左のメニュー、「確認なしでそのままサイトに反映する」のチェック、保存、いちばん下のセットアップの欄。押す場所(チェック)に 11 の印が付いている
  12. WordPress の管理画面手順 12 / 17

    すぐ下の保存を押す

    WordPress の「暖簾AI 連携」の画面。左のメニュー、「確認なしでそのままサイトに反映する」のチェック、保存、いちばん下のセットアップの欄。押す場所(保存)に 12 の印が付いている
  13. 暖簾AIの画面手順 13 / 17

    暖簾AIに戻り、セットアップキーを発行するを押す

    手順4と同じ欄です。

    「暖簾AIのプラグインをつなぐ」の欄。ダウンロードのボタン、セットアップキーを発行するボタン、表示されたキーとコピーのボタン。押す場所(セットアップキーを発行する)に 13 の印が付いている
  14. 暖簾AIの画面手順 14 / 17

    出てきたキーの横のコピーを押す

    キーは15分で期限が切れます。切れたら、もう一度発行すれば大丈夫です(画像のキーは見本です)。

    「暖簾AIのプラグインをつなぐ」の欄。ダウンロードのボタン、セットアップキーを発行するボタン、表示されたキーとコピーのボタン。押す場所(コピー)に 14 の印が付いている
  15. WordPress の管理画面手順 15 / 17

    WordPress に戻り、「暖簾AI 連携」の画面のいちばん下の欄に貼り付ける

    「セットアップ」の欄にキーを貼り付けた所と「連携する」のボタン。押す場所(セットアップの欄)に 15 の印が付いている
  16. WordPress の管理画面手順 16 / 17

    連携するを押す

    「セットアップ」の欄にキーを貼り付けた所と「連携する」のボタン。押す場所(連携する)に 16 の印が付いている
  17. WordPress の管理画面手順 17 / 17

    画面の上に「連携済み」と出たら、完了です

    暖簾AIの画面に「つなぎ終えました。いま準備をしています」と出たら、あとは待つだけです。

    つながった後の「暖簾AI 連携」の画面。「連携済み」の表示。押す場所(連携済み)に 17 の印が付いている
つないだあと、どう反映されるか

暖簾AIの画面でボタンを押すと、プラグインが変更を受け取ってサイトに書き込みます。サイトに出るまで最大5分ほどです。

書いたあとに読み直し、承認した内容と同じかを確かめます。違っていれば元に戻します。AIチャットで作った新しいページは下書きで作られ、WordPress で「公開」を押すとサイトに出ます。ページ・セクションの追加のご依頼は、アプリで「この内容で公開する」を押すと WordPress に届きます。新しいページは、そのまま公開されます。今あるページへのセクションの追加は、初めの設定では下書きに入り、WordPress の管理画面で「元のページへ反映する」を押すと公開されます(プラグインの設定で「確認なしでそのままサイトに反映する」を入れている場合は、そのまま公開されます)。

ヘッダー・フッター・メニューなど、テーマが出している部分は自動では書き換えません。

うまくいかないとき
画面の上に赤い帯で「コードが正しくないか、期限が切れています」と表示された所
うまくいかないときは、画面の上に赤い帯で理由が出ます。
  • コードが正しくないか、期限が切れていますキーの期限(15分)が切れています。暖簾AIで発行し直して、新しいキーを貼ってください。
  • セットアップキーの形式が正しくありません。キーの一部が欠けているか、余分な文字が入っています。コピーを押し直して、キー全体を貼ってください。
  • このサーバでは鍵を安全に保存できませんでした。wp-content フォルダへの書き込みが許可されていません。ご契約のサーバー会社の管理画面で、書き込み権限をご確認ください。
  • 暖簾AI に接続できませんでした。サーバーから外部(https://analytics.noren-ai.jp)への通信が止められている可能性があります。時間をおいても続く場合は、サーバー会社の設定をご確認ください。
  • このサイトへ 暖簾AI から直接アクセスできませんでした。暖簾AIの画面にこう出たときは、サーバーの設定で WordPress の REST API(/wp-json/)への海外からのアクセスが制限されている可能性があります(例:エックスサーバーの「国外IPアクセス制限」)。暖簾AIのサーバーは米国にあります。制限を見直してから、キーを発行し直してください。
元に戻す・やめる
  • 元に戻すWordPress の「設定 → 暖簾AI 連携」にある「暖簾AIが直した履歴(このサイト)」で、この時点に戻すを押します。それより後の変更も一緒に戻ります。戻す前の状態も履歴に残るので、やり直せます(ページごとに30件まで)。
  • 一部だけ止める同じ画面で「行動計測タグを出力しない」「暖簾AI の検索向けの情報を出力しない」を選べます。
  • すべてやめるWordPress の「プラグイン」で、暖簾AI Companion を「無効化」してから「削除」してください。

GitHub

トークンを登録して、つなぐ。

GitHub でトークンを作り、暖簾AIに貼り付けます。サイトへの公開は、お使いの自動公開の仕組みがそのまま行います。

対象になるサイト
  • リポジトリの中に、公開される HTML ファイル(index.html など)がそのまま入っている
  • GitHub に変更が入ると、自動でサイトに公開される(GitHub Pages・Cloudflare Pages・Netlify・GitHub Actions など)
  • 登録するブランチへ、直接書き込める(プルリクエスト必須の保護がかかっていない)
  • ビルドの時に HTML を作る構成(Next.js・Astro など)と、GitLab・Bitbucket は、今は対象外です
  1. GitHub の設定画面手順 1 / 12

    トークンの作成画面を開く

    GitHub で作成画面を開く
    この画面が開きます(Settings → Developer settings → Personal access tokens → Fine-grained tokens)。

    GitHub の「New fine-grained personal access token」の画面の上半分。押す場所(Fine-grained tokens)に 1 の印が付いている
  2. GitHub の設定画面手順 2 / 12

    「Token name」に名前を入れる

    わかりやすい名前で大丈夫です(例:noren-ai)。

    GitHub の「New fine-grained personal access token」の画面の上半分。押す場所(Token name)に 2 の印が付いている
  3. GitHub の設定画面手順 3 / 12

    「Expiration」で期限を選ぶ

    期限が来たら、作り直して入れ直します。

    GitHub の「New fine-grained personal access token」の画面の上半分。押す場所(Expiration)に 3 の印が付いている
  4. GitHub の設定画面手順 4 / 12

    「Only select repositories」を選び、サイトのリポジトリだけを選ぶ

    Select repositoriesを押すと、リポジトリの一覧が出ます。

    GitHub のトークン作成画面の下半分。リポジトリの選び方、権限、Generate token のボタン。押す場所(Only select repositories)に 4 の印が付いている
  5. GitHub の設定画面手順 5 / 12

    Add permissionsを押す

    GitHub のトークン作成画面の下半分。リポジトリの選び方、権限、Generate token のボタン。押す場所(Add permissions)に 5 の印が付いている
  6. GitHub の設定画面手順 6 / 12

    「Contents」と入れて、チェックを入れる

    Add permissions の一覧で Contents を検索した所。押す場所(Contents)に 6 の印が付いている
  7. GitHub の設定画面手順 7 / 12

    Contents の「Access」を「Read and write」にする

    「Metadata」(Read-only)は自動で付きます。ほかの権限はいりません。

    Contents の Access の選択肢。Read-only と Read and write。押す場所(Read and write)に 7 の印が付いている
  8. GitHub の設定画面手順 8 / 12

    Generate tokenを押し、表示されたトークンをコピーする

    「github_pat_」で始まる文字列がトークンです。作った直後の一度しか表示されません。

    GitHub のトークン作成画面の下半分。リポジトリの選び方、権限、Generate token のボタン。押す場所(Generate token)に 8 の印が付いている
  9. 暖簾AIの画面手順 9 / 12

    暖簾AIの左下のお店の名前を押し、サイト連携(サイトを接続する)を押す

    暖簾AIの画面の左下。お店の名前の欄と、その下に開いた「サイト連携(サイトを接続する)」のリンク。押す場所(サイト連携)に 9 の印が付いている
  10. 暖簾AIの画面手順 10 / 12

    + GitHub・Shopify のサイトを接続するを押す

    暖簾AIの「サイト連携」の画面。「+ 暖簾AIのプラグインをつなぐ」と「+ GitHub・Shopify のサイトを接続する」の2つの欄。押す場所(GitHub・Shopify のサイトを接続する)に 10 の印が付いている
  11. 暖簾AIの画面手順 11 / 12

    3つの欄に入れる

    リポジトリ(例:your-org/your-site)・ブランチ(空なら main)・アクセストークン(手順8でコピーしたもの)。連携先は「GitHub」のままにします。

    「GitHub・Shopify のサイトを接続する」の欄。連携先、リポジトリ・ブランチ・アクセストークンの3つの入力欄、接続するボタン。押す場所(3つの欄)に 11 の印が付いている
  12. 暖簾AIの画面手順 12 / 12

    接続するを押す

    「接続しました(github.com/…)」と出れば完了です。

    「GitHub・Shopify のサイトを接続する」の欄。連携先、リポジトリ・ブランチ・アクセストークンの3つの入力欄、接続するボタン。押す場所(接続する)に 12 の印が付いている
つないだあと、どう反映されるか

登録したブランチへ、暖簾AIが直接コミットします(プルリクエストは作りません。コミットの作者は「暖簾AI」)。そのあと、お使いの自動公開でサイトに出ます。6時間たってもサイトに出なければお知らせします。

.github/ フォルダ、サーバーで動くファイル(.php など)、.htaccess には書き込みません。画像は新しい名前で追加し、元の画像は消しません(1枚5MBまで)。暖簾AIが準備したあとに同じファイルが更新されていたら、上書きせずに止めます。

うまくいかないとき
  • 接続の確認に失敗しました。リポジトリの名前(owner/name の形)とトークンを見直してください。トークンが、そのリポジトリを選んで作られているかも確かめます。
  • つないだのに、直したものがサイトに出ない暖簾AIは GitHub に書いたあと、お使いの自動公開(GitHub Actions など)でサイトに出るのを待ちます。自動公開が動いているかをご確認ください。

接続のときに確かめるのは「リポジトリを読めるか」までです。書き込みの権限とブランチ名は、はじめて反映するときに使われます。

元に戻す・やめる
  • 元に戻す暖簾AIの変更は、すべて GitHub のコミット履歴に残ります。履歴から、いつでも元に戻せます。
  • トークンの期限が切れたら新しいトークンを作り、「サイト連携」から入れ直してください。
  • やめる暖簾AIの「サイト連携」で接続を解除を押し、GitHub の「Fine-grained tokens」でトークンを削除してください。接続を解除しても、GitHub 側のトークンは自動では消えません。

暖簾AIで作ったサイト

つなぐ作業は、いりません。

暖簾AIで作ってお届けしたサイトは、お届けした時点でつながっています。直したら暖簾AIが公開し直すので、1〜2分でサイトに出ます。

  • お届けのあと、暖簾AIのお届けしたホームページで公開するを押すと公開されます。
  • ソースコード一式は、いつでもダウンロードできます。

そのほかのサイト

診断とレポートで使えます。

Wix・STUDIO・ペライチ・Jimdo など、サイト作成サービスで作ったサイトには暖簾AIから書き込めないため、自動の反映は対象外です。診断・点数・レポートは、そのままご利用いただけます。

自動の反映まで使いたい場合は、暖簾AIでサイトを作り直す方法もあります。料金とプランを見る

よくある質問

プラグインを入れるだけでは、つながりませんか?

プラグインはすべてのお客さまに同じものをお配りしているため、入れただけでは、どの暖簾AIのアカウントのサイトかが決まりません。セットアップキーを貼ると、あなたのアカウントとサイトが結びつきます。

WordPress のパスワードを暖簾AIに渡す必要はありますか?

ありません。プラグインがサイトの中で鍵を作り、暖簾AIに渡るのは公開鍵だけです。WordPress のユーザー名やパスワードはお預かりしません。

つないだら、サイトが勝手に書き換わりませんか?

サイトの文章やページが変わるのは、暖簾AIの画面で「直す」「公開する」などを押したときです。変更は WordPress の「暖簾AIが直した履歴」、または GitHub のコミット履歴に残り、あとから元に戻せます。

GitHub のトークンには、どの権限が必要ですか?

サイトのリポジトリだけに絞った Fine-grained token で、「Contents」を「Read and write」にしてください。「Metadata」の読み取りは自動で付きます。Actions・Pages・プルリクエストの権限は使いません。

ワンタップの反映は、どのプランで使えますか?

改善の提案をワンタップで反映する機能は、全機能プランでご利用いただけます。無料プランでも、診断・改善カードの閲覧・ノーコード編集はご利用いただけます。

まずは、サイトの状態から。

診断は無料です。つなぐのは、結果を見てからで大丈夫です。

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